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独立パッケージ

setLocale

setLocale 関数は、現在のローカライズ言語コードを設定するために使用します。詳細は ローカライズ を参照してください。

使用方法

関数をインポートするには、次のようにします:

import { setLocale } from 'mdui/functions/setLocale.js';

使用例:

setLocale('zh-cn').then(() => {
  // promise が resolve された時、言語の切り替えが完了します
});

API

setLocale(LocaleCode): Promise<void>

関数のパラメーターは言語コードで、戻り値は Promise です。Promise が resolve された時、言語の切り替えが完了します。

言語コードのリストは サポートされている言語 を参照してください。

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